昨夜のニューヨーク市場速報(6月8日)

米国株

こんにちは、株式投資でセミリタイアを目指すたけプラです。

7日のニューヨーク株式市場は、ダウ平均株価の終値は前週末比126・15ドル安の3万4630・24ドル。最高値圏での取引が続いており、高値への警戒感から当面の利益を確定する売り注文が優勢でした。

ナスダックの終値は67・23ポイント高の1万3881・72でした。売買代金上位銘柄は以下のとおり。世界最大の映画館チェーンAMCが爆上げです。ワクチンのモデルナも好調でした。

注目ニュースは、米食品医薬品局(FDA)が日本の製薬大手エーザイと米バイオ医薬品大手バイオジェンが開発したアルツハイマー病治療薬「アデュカヌマブ」を新薬として承認したと発表。

さて、今日の東京市場はどうなるでしょうか?

いっしょに相場を楽しんでいきましょう!

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